医師曰く「ゆくゆくは車椅子生活ですね」

診察を受けたときに
医師からそう言われ
くやしくて
「絶対にずっと自身の足で歩いてやる」
そう誓ったそうだ
脊椎側弯と円背でまだ60歳代なのに老けて見られ
杖なしでは歩けず、車の運転もあきらめた
起立筋、広背筋
とにかく背中の左半分の筋肉が固く盛り上がって背骨を引っ張っている
触るとはっきりとその筋肉の緊張がわかる
長年かけて関節が変形を起こしていった
相当な痛みだろう
1時間の施術後
ベッドから降りてシャンと立った
本人が一番驚いていた
「背中にいつも鉄板がのっかっている感じだったのに・・!!」
たった1度のミオンパシー
背中を回して後ろを見られるようになった!
バス停まで杖も突かず歩いて行けた!
2回目の時に満面の笑みでそう報告して
また次回の予約を入れていかれた
痛みを抱えた人は
必死の思いで医療機関に助けを求める
当たり前のことだ
そこは専門機関なのだから
きっと、、よくしてくれる!そう信じて訪れる
しかし驚くほど冷たい医師の言葉に心を折られてしまうことも多いのは悲しい事実
レントゲンやMRIなどの検査で何もわからない
病名がつかない痛みはものすごく軽く扱われる
慢性痛は骨や神経が出すのではないのだから
レントゲンを撮るところから間違っている
体を触ると固く緊張しきっている筋肉がそこにある
そのせいで痛みや動きづらさが出る
そこを改善できないのなら
「ここでは分かりません」と患者を帰すべきだ
もちろん治療費など取ってはいけない
痛み止めの処置は治療ではない!!
腰痛ベルトをしてきた高校生
手術を回避!おめでとうございます☆
3か月痛かった腰痛が消えた!!
お尻の痛み
「これはいったい なんなんですかーーーっ!?」
腰椎椎間板ヘルニアと診断され入院の経験もあった方
手術を回避!おめでとうございます☆
3か月痛かった腰痛が消えた!!
お尻の痛み
「これはいったい なんなんですかーーーっ!?」
腰椎椎間板ヘルニアと診断され入院の経験もあった方